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Naturalist

ぼくは、なぜいまここに生きる? どこから、ぼくは来たのか? いったいぼくは、なにもの? ニュージーランドの 湖とともに生きる、森の生活。 こ…

高橋歩と四角大輔。 手つかずの大自然と、世界最先端の都市空間。 ニュージーランドの湖畔の森と東京という、2つの相反する場所を行き交い、世界中…

ライフもビューティも、もっと地球のリズムで。

ニュージーランドでの湖とともに生きる、自給自足ベースの森の生活も、はや8年目となる。 生命体として美しく生きるためには〝複数の大きな存在〟と…

朝日新聞|持続可能な未来創造 #13

職場や家庭の人間関係、仕事のプレッシャーなどさまざまなストレスが社会問題化している日本は「高ストレス社会」といわれる。 その反動か、森林セラ…

モバイルボヘミアン~旅するように暮らし、遊び、働く #02

世界10ヶ国以上を旅して回る日々のあと、我がベースキャンプに帰還(2015年12月当時)。ニュージーランドの原生林に囲まれた湖の畔に建つ自宅…

ライフもビューティも、もっと地球のリズムで。

「生きていて一番気持ちいい瞬間は何?」 これは、人生で数え切れないほど何度も、自分自身に問い続けてきた、もっとも大切な〝衝動の確認作業〟だ。…

朝日新聞|持続可能な未来創造 #12

「人は、食べることで自然とつながれる」。 これは、自給自足の生活を営む、ある方の言葉。 一昨年の2014年は、「食」をテーマに日本中を旅した…

朝日新聞|持続可能な未来創造 #11

ここニュージーランドは夏に突入。 (当時2014年2月) 庭の畑でとれた野菜が、わが家の食卓を埋め尽くす。 自給率がもっとも高くなるのはこの…

朝日新聞|持続可能な未来創造 #10

ニュージーランド移住の夢を抱いたのは学生の頃。 「大好きなフライフィッシング(釣り)をきわめたい」という子供のような動機が、最初の理由だった…

朝日新聞|持続可能な未来創造 #09

お酒が「薬品」と感じられ、苦手だったぼくが、初めてアルコールをおいしいと思ったのは、35歳を過ぎてニュージーランドのワインを飲んだ時。ニュー…

朝日新聞|持続可能な未来創造 #08

今回の日本への一時帰国では、全国20以上の大学での講義と、アウトドア雑誌のロケ撮影で、北海道から沖縄まで駆け回った(2013当時)。 ニュー…

未来の国からパラダイムシフトの朝 #11

「ちょっとした風にも一喜一憂する。そんな、テントで暮らすようなライフスタイルって可能だろうか」 移住するまで、東京で働きながら10年以上そん…

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