Naturalist Mobile Bohemian Adventurist Author Artist Incubator Speaker

Lifestyle Artist

朝日新聞|持続可能な未来創造#07

心地よさそうに素足で街を歩くニュージーランド人を見て「裸足こそ一番のぜいたく」と思ったのがきっかけだった。それ以来、ぼくが暮らすニュージーラ…

未来の国NZからパラダイムシフトの朝 #06

ニュージーランドと日本を年に何度も往復するノマドライフを送っていると、「身軽さ」が絶対条件となり、持ちモノが増えることに恐怖心さえ抱くように…

モバイルボヘミアン~旅するように暮らし、遊び、働く #01

世界一美しい島、ギリシャのサントリーニ島のカフェでこの原稿を書いている。 今回の旅はトータルで、約6週間。立ち寄る街は全13都市。 南ヨーロ…

未来の国NZからパラダイムシフトの朝 #05

夜明けとともに目覚め、日没とともに休む。 ニュージーランド移住と湖畔生活の〝理由〟に関しては、この連載でも触れてきたが、実はもうひとつ、ある…

朝日新聞|持続可能な未来創造#06

「成果至上主義」からの脱却 長い間、中高年がリードしてきた山歩きの世界に、若者たちが流れ込んできたのは7年ほど前から(2016現在)。ラン、…

土曜朝刊(全国版)be|持続可能な未来創造#05

マナ(Mana)とは? ニュージーランドに西洋人が貨幣制度を持ち込む以前、先住民のマオリ族の間で流通していたのは、「おカネ」ではなく、ある「…

ロトルア湖に流れ込むノンガタハ川を上流へ釣り上がっていたときのこと。 この日は、いいサイズの鱒が湖からたくさん川を遡上していて、おもしろいよ…

「こんな暮らしは嫌だ。いつかニュージーランドに住むんだ」 トシゾウのおかげで、ぼくはニュージーランドに惚れ込んでしまっていた。ニュージーラン…

当時、ぼくは、「趣味はなに?」と訊かれたら、「ソロキャンプ、ひとり焚き火、独学フライフィッシング」と即答していた。 人間とは距離を置き、自然…

ぼくはいま、ニュージーランドの、湖畔の森の自宅庭の桟橋の上にいる。 澄んだ湖と空、そして餌を求めて浅瀬をクルージングしているニジマスを眺めな…

本インタビュー【前編】はこちら 立場ではなく、一人の人間として行動する プロデューサーとしていろいろな関係者と一緒に仕事をしていて、四角氏は…

本インタビュー【後編】はこちら 心の声に耳を傾ける 「ぼくは、決してアカデミックではない、ストリート出身の音楽プロデューサーなんです(笑)」…

123456
PAGE TOP