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Lifestyle Artist

朝日新聞|持続可能な未来創造#09

お酒が「薬品」と感じられ、苦手だったぼくが、初めてアルコールをおいしいと思ったのは、35歳を過ぎてニュージーランドのワインを飲んだ時。ニュー…

朝日新聞|持続可能な未来創造#08

今回の日本への一時帰国では、全国20以上の大学での講義と、アウトドア雑誌のロケ撮影で、北海道から沖縄まで駆け回った(2013当時)。 ニュー…

未来の国からパラダイムシフトの朝 #11

「ちょっとした風にも一喜一憂する。そんな、テントで暮らすようなライフスタイルって可能だろうか」 移住するまで、東京で働きながら10年以上そん…

未来の国NZから|パラダイムシフトの朝 #10

キャンプ場は「旅人たちの交差点」みたいな場所だ。 今回はその交差点でのいくつかの出会いのことを書いてみたい。 いよいよ湖畔のキャンプ場での生…

未来の国NZからパラダイムシフトの朝 #09

「私たちが自然を所有しているのではなく、彼らが私たちを所有している」 これは、隣に住むニュージーランド先住民マオリ族の末裔カレンが教えてくれ…

未来の国NZからパラダイムシフトの朝 #08

ぼくが幼少期から、キャンプ、釣り、カヤック、山登りと、アウトドア活動を偏愛してきたのはご存じのとおり。 ニュージーランドで森の生活を始めるま…

未来の国NZからパラダイムシフトの朝 #07

「2030〜40年には、水の需要が供給を上回る」 複数の研究機関が発表したこの衝撃の予測に、ショックを受けた方は多いと思う。 世界史において…

朝日新聞|持続可能な未来創造#07

心地よさそうに素足で街を歩くニュージーランド人を見て「裸足こそ一番のぜいたく」と思ったのがきっかけだった。それ以来、ぼくが暮らすニュージーラ…

未来の国NZからパラダイムシフトの朝 #06

ニュージーランドと日本を年に何度も往復するノマドライフを送っていると、「身軽さ」が絶対条件となり、持ちモノが増えることに恐怖心さえ抱くように…

モバイルボヘミアン~旅するように暮らし、遊び、働く #01

世界一美しい島、ギリシャのサントリーニ島のカフェでこの原稿を書いている。 今回の旅はトータルで、約6週間。立ち寄る街は全13都市。 南ヨーロ…

未来の国NZからパラダイムシフトの朝 #05

夜明けとともに目覚め、日没とともに休む。 ニュージーランド移住と湖畔生活の〝理由〟に関しては、この連載でも触れてきたが、実はもうひとつ、ある…

朝日新聞|持続可能な未来創造#06

「成果至上主義」からの脱却 長い間、中高年がリードしてきた山歩きの世界に、若者たちが流れ込んできたのは7年ほど前から(2016現在)。ラン、…

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